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マネックス証券

 マネックス証券は、100%完全平等抽選の証券会社です(申し込みは1人につき1票まで)。
IPO株の取り扱いも非常に多く、当選確率が資金量に左右されないので、IPO初心者の方にもおすすめです。IPO投資には欠かせないネット証券ですね。 私も、これまでに累計13回当選しています。

IPO攻略情報

■マネックス証券のIPO基本情報

店頭配分
ネット配分
抽選方式
口座開設数
IPO取扱
(2018年)
当選実績
(管理人)
総合評価
なし
100%
1人1票の
完全平等抽選
179万
(多い)
49件
(とても多い)
13回
◎

 

■IPO取り扱い実績数

表は左右にスライドしてご確認ください
2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年
49 49 46 50 38 34 16 9 9 6 11

ネット証券でも取り扱い数がかなり多い部類に入ります。

■ネットバンキングでの資金移動のしやすさ(振込手数料無料の即時入金サービス)

表は左右にスライドしてご確認ください
楽天 住信SBI
ネット
セブン ジャパン
ネット
ソニー ゆうちょ 三菱UFJ 三井
住友
みずほ りそな
○ ○ × ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○

※通常の振込はどの銀行でもできますが、振込手数料は個人の負担となります。

■マネックス証券を使ったIPO株の申し込みサポートページ

口座開設入金申し込み − 売却

株式売買手数料やサービスなど

「10万円〜30万円までの株式売買手数料」は、手数料の安いネット証券の中でトップクラスに安い水準です。IPOに当選した場合は、ほとんど30万円以下で買えるので、手数料の面でも投資家にやさしいと言えますね。 「取引ごと手数料コース」と「一日定額手数料コース」の2種類がありますが、IPOメインであれば、10万円以下の手数料が100円の「取引ごと手数料コース」がおすすめです!

<取引ごと手数料コース(税抜き)>
マネックス証券株式売買手数料
マネックス証券公式サイトより 2018年1月時点)

<一日定額手数料コース>
・1日に何回取引をしても2,500円(約定金額300万円ごと)
(月間利用ボックス21回目からは2,250円。121回目からは1,650円)

■未成年でも口座開設ができる

未成年が口座開設できる証券会社はかなり少ないですが、マネックス証券なら作ることができます。ただし、「親権者の方(両親)がマネックス証券に口座を持っていること」が、口座開設の条件となります。
 他のメリットとしては、ご家族の口座を増やすことで、IPO抽選回数を増やすことができます。また、株主優待をもらうときは、保有株数と優待内容が比例しないので、例えば、100株ずつ2人の口座で株を買うことで、お得に株主優待をもらえます(→もらえる株主優待を2倍にする方法)。 注)借名取引にならないように、口座を保有するご本人がパソコン操作を行ってください。

■米国株の最低取引手数料が安い

 2019年7月8日現地約定分から、米国株の最低取引手数料が0.1米ドルに引き下げられる予定です。
 さらに、買付時の為替手数料が無料になります。(2019年7月8日~2020年1月7日)


<出典:マネックス証券

 主要ネット証券では、最安の取引手数料になります!(2019年7月4日時点)

 米国株取引の最低手数料がさらに引き下げられることになりました。(2019年7月10日追記)


<出典:マネックス証券

 最低取引手数料は、0.01米ドル(1セント)です。

■米国株取引に新機能が追加

 Webブラウザの米国株取引で、「リアルタイム板情報機能(マトリックス機能)」が追加されました。
 リアルタイムの株が見られるのはもちろん、板情報から直接注文が出来るのでスピーディーな株取引が可能です。

<出典:マネックス証券

■マネックス証券の取材レポート!(グループサイト『やさしい株のはじめ方』より)

ご縁があって、マネックス証券さんに取材させていただきました。代表の松本大(おおき)さんともお会いすることができました!海外株取引や“みまもるくん(自動損切り発注システム)”、とっても使い勝手がいい、資産管理ツール(MONEX ONE・MONEX VISIONなど)〔無料〕についてお話をうかがいました。
  →マネックス証券 豊嶋斉さんへのインタビュー

キャンペーン&プログラム情報

口座開設すると、申込日の翌月末までの日本株の現物株式買付手数料と投資信託買付時の申込手数料を全額キャッシュバック

ゼロ円投資デビュー

取り扱い金融商品

国内株式・新規公開株(IPO)・信用取引・ワン株(ミニ株・単元未満株)・MRF・外貨建てMMF・ETF(国内ETF・海外ETF)・債券・日経225先物取引・先物オプション取引・米国株(特定口座に対応)・中国株・投資信託(積み立て投資も可)・くりっく株365・マネックスゴールドNISAなど

注)証券会社のサービスは日々変化しておりますので、公式サイトにて詳細をご確認ください。

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