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IPO株の攻略・裏ワザ 番外編

公開日:
2019年5月9日

 このページで紹介する裏ワザは、少し特殊なので番外編としました。

番外編 法人口座で申込数を増やす

 「1.より多くの証券会社から申し込む」、「2.家族口座・未成年口座で口座数を増やす」でも紹介したように、抽選回数を増やすことが当選への近道です。

 通常、1つの証券会社では1人1口座しか開設できません。しかし、法人用口座は個人用口座とは別に作れます。それぞれ別口座として扱われるので、法人用口座からも抽選に申込むと、さらに当選確率がアップします!※個人事業主は法人口座を開設できません

法人口座でIPO抽選に参加できるネット証券会社

 法人口座からIPO抽選申込できる証券会社を一覧表にして、IPOの取扱実績数で比較しました。

証券会社名
(公式サイトへ)
IPO取扱実績
(2018年)
備考 ネット証券
徹底研究へ
SBI証券 ◎
(86社)
【当サイト限定タイアップ】
口座開設+振替でもれなく2,500円プレゼント!
SBI証券
マネックス証券 ◎
(50社)
マネックス証券
岡三オンライン証券 ◎
(47社)
【当サイト限定タイアップ】
口座開設+1回取引でもれなく3,500円プレゼント!
岡三オンライン証券
カブドットコム証券 ○
(24社)
【当サイト限定タイアップ】
口座開設+投資信託購入でもれなく4,000円プレゼント!
カブドットコム証券
東海東京証券 ○
(20社)
※金融機関・上場企業の法人は抽選申込不可 東海東京証券
松井証券 ○
(9社)
【当サイト限定タイアップ】
口座開設で手数料最大20,000円キャッシュバック!
松井証券
ライブスター証券 ○
(3社)
【当サイト限定タイアップ】
口座開設でもれなく管理人の著書プレゼント!
ライブスター証券
DMM株
(DMM.com証券)
-
(0社)
DMM株(DMM.com証券)

(2019年5月時点)

 SBI証券マネックス証券は取扱数も多く、法人口座でも同じようにIPO抽選申し込みができるのでおすすめです!さらにSBI証券では、個人口座と同じようにIPOチャレンジポイントが貯まるので、当選のチャンスが広がります。

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