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立花証券ストックハウス

                                 →立花証券ストックハウスの公式サイトへ

 立花証券ストックハウスのIPO抽選方法は、コンピュータを使ったもので、当選チャンスは資金量に関係なく、平等に与えられています。また、口座を開設している人が少ないため、IPOの割り当てがあったとしても、申し込みをする人が少ないという点も魅力的です。

IPO攻略情報

■立花証券ストックハウスのIPO基本情報

店頭配分 ネット配分 抽選方式 口座開設数 IPO取扱
(2016年)
当選実績
(管理人)
総合評価
- 30% 完全平等抽選 不明 1件
(少ない)
なし

 

■IPO取り扱い実績数

2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年
1 0 0 1 0 0 0 0 1 1
最近の取り扱いは、年に1回あるかないか程度なので、口座を開かない人が多く、実はチャンス。

 

■ネットバンキングでの資金移動のしやすさ(振込手数料無料の即時入金サービス)

楽天 住信SBI
ネット
セブン ジャパン
ネット
ソニー ゆうちょ 三菱東京UFJ 三井
住友
みずほ スルガ りそな
不可 不可 不可 不可 不可 不可
※銀行のATMや店頭からの「振り込み」はすべての銀行からできますが、振込手数料は個人の負担となります。



株式売買手数料やサービスなど

<1注文コース(初期設定)>
立花証券の手数料体系

<1日定額コース>
立花証券の手数料体系
立花証券ストックハウス公式サイトより 2017年1月時点)

どちらの手数料体系も、業界でそれなりに安い水準にあります。IPOだけの利用にしろ、通常の取り引きをおこなうにしろ、1日定額コースの方が有利になるケースがほとんどですので、注文コースはあらかじめ変更しておきましょう。

■最新の四季報データが読めます

立花証券ストックハウスに口座を開設している方であれば、どなたでも無料で「最新の四季報データ」を読むことができます。四季報レポートはPDFで提供されており、A4サイズで3ページの構成となっています。また、業績予想の情報は、インターネットならではの毎週更新! さらに、「太陽光」「復興」など話題のテーマからの銘柄スクリーニングもかんたんにできちゃいます☆

キャンペーン情報

・現在はとくにありません。



取り扱い金融商品

国内株式・新規公開株(IPO)・信用取引・MRF・MMF・投資信託・ETF・中期国債ファンド・くりっく365・日経225先物・日経225先物mini・日経225オプション・NISAなど